養命酒は昔から飲まれています。

f:id:gungun-supple:20170118143824j:plain

どのくらい古いかと言うと

養命酒の歴史は1602年にさかのぼります。

この時に「養命酒」の名前で製造されました。

415年間も続いている薬用酒なのです。
徳川家康にも献上されたそうです。

これだけ歴史のあるものなので
信頼度が高いのもうなずけます。

養命酒には漢方の考え方に基づいて、
14種類の生薬が配合されています。

  • 桂皮(けいひ)
  • 紅花(こうか)
  • 地黄(じおう)、
  • 芍薬(しゃくやく)
  • 丁子(ちょうじ)
  • 杜仲(とちゅう)
  • 人参(朝鮮人参)
  • 防風(ぼうふう)
  • 鬱金(うこん)
  • 反鼻(はんぴ)
  • 益母草(やくもそう)
  • 淫羊かく(いんようかく)
  • 烏樟(うしょう)
  • 肉しょう蓉(にくしょうよう)

「杜仲茶(とちゅうちゃ)」とか、「鬱金(ウコン)」は聞いたことがあると思います。
しかし、ふだん口にしないものばかりですね。

 

養命酒の効果

f:id:gungun-supple:20170118145059j:plain

しかし、これらの生薬を取ることにより
多種多様な症状に対して
効果が期待できるのです。

たとえば、

  • 体がだるい、疲れがとれないといった肉体疲労でお悩みの方に。滋養強壮剤として体力をつけながら、疲労を和らげていきます。
     
  • 手足や腰、肩や背中が冷えてつらい方に。生薬の薬効成分が血行とともに体内を巡り、代謝機能を整えて冷えを改善します。
     
  • 消化器官が弱く、胃腸の調子が悪い方、胃腸が弱り気味という方に。弱った胃腸の働きを整え、丈夫にしていきます。
     
  • 病中病後で体力をつけたい方、病後の体調の回復が遅い方に。体の基本となる働きを整えて、本来の健康な状態へと導きます。
     
  • 食欲がない、食べたいのに食べられないという方に。薬効成分によって胃腸の働きが活発になり、食欲を正常に戻す力があります。
     
  • 体が弱い方、体力不足を感じている方に。薬効成分によって滋養強壮剤として体を丈夫にし、肉体疲労を和らげながら徐々に体力をつけていきます。
     
  • 疲れがたまって、指先が冷えて血色が悪いとお悩みの方に。薬効成分は血行とともに体内を巡り、新陳代謝を活発にして血色不良を改善していきます。

これは、生薬を飲んだ人しかわかりません。
飲み続ける理由がここにあったのですね。

 

養命酒の唯一の弱点を補ったサプリメントが幸健生彩

f:id:gungun-supple:20160819145156j:plain

養命酒は「薬用酒」と言うだけあって
アルコール分が入っています。

だから「効く」のですが、

効くと分かっているけど
「アルコールが飲めない」とか
「妊娠中、授乳中」方には難しいですね。

 

養命酒がサプリメントだったら・・・・

 

そこで、養命酒製造が
「漢方の生薬の効き目をサプリメント」に
「本気で開発」したのです。

そして、ヒーローが登場しました。

それが「幸健生彩(こうけんせいさい)」です。

養命酒の研究と生薬・漢方の
知識の粋を活かしたサプリメントです。

胃腸障害時の栄養補給、
虚弱体質、滋養強壮に効きます。

いままで、
養命酒が飲みたくても飲めなかった方、
また、いつでも自分のタイミングで飲みたい方
にピッタリです。

一度お試しください。

こちらのバナーリンクをクリックすると、
養命酒製造の「幸健生彩(こうけんせいさい)」
公式サイトをご覧いただけます。